So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

JOANI TAYLOR / IN A SENTIMENTAL MOOD [Jazz Vocal]

* JOANI TAYLOR / IN A SENTIMENTAL MOOD

image1268.jpg

joani taylor(voice),
pj perry(as,ts), miles black(p), neil swainson(b)
2018/Cellar Live/

1 This Can't Be Love (R.Rodgers/L.Hart)
2 In A Sentimental Mood (E.Ellington/M.kurtz)
3 Embraceble You (I&G.Gershwin)
4 Alfie (B.Bacharach/H.David)
5 Undecided (C.Shavers)
6 Sentimental Journey (B.Green/L.Brown)
7 Lover Man (J Davis)
8 Love Walked In (I&G.Gershwin)
9 A Ghost Of A Cgance/I Can't Get Started
(V.Young/B.Crosby & N.Washington/V.Duke&I&G.Gershwin)
10 More Than You Know (V.Youmans/B.Rose/E.Eliscu)
11 Be My Love (S.Cahn/N.Brodszky)
12 I Just Had To Hear Your Voice (O.Adams)

ジョアニ・テイラー(voice)は初見、カナダ盤です。
最初にCD裏のメンバーを見た時、ヴォーカルじゃなくてヴォイスになっているのに興味を引かれた。
ジョアニ・テイラーは歌じゃなくて語りか?と思いました。
PJ・ペリー(ts)やニール・スウェインソン(b)のバックも気になるところです。

全12曲はよく知られたスタンダードのバラード集です。
聴いてみるとインパクトがありました。
予想通りというか、歌と語りの中間で声に力があります。
こういう歌い方をする人はけっこういると思いました。
主には舞台俳優や映画俳優出身で感情の盛り上げ方が上手い劇場型ヴォーカリストです。
このタイプは歌より味で勝負します。
ジョアニとサックス、ジョアニとピアノ、ジョアニとベースのデュオに聴こえるところもある。
特にスウェインソンのベースの存在感は抜群です。
聴きどころが多いですがマイ・ベストはバカラックのヒット曲の(4)「Alfie」になりました。
(7)「Lover Man」も良かったです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

nice!(0)  コメント(0) 

JJ JOHNSON QUINTET / STANDARDS [Jazz Trombone]

* JJ JOHNSON QUINTET / STANDARDS

image614.jpg

jj johnson(tb), ralph moore(ts,ss),
stanley cowell(p), rufus reid(b), victor lewis(ds)
1988/Emarcy/

1 See See Rider.
2 Shortcake
3 Sweet Georgia Gillespie
4 My Funny Valentine
5 Just Friends
6 Misterioso
7 You Stepped Out Of A Dream
8 Misty
9 Autumn Leaves
10 What Is This Thing Called Love

最近ちょっとトロンボーンが気になっている。
トロンボーンならJJ・ジョンソンなんだけど後期JJを聴いてみたくなりました。
今作はJJが64歳時の録音でN.Yヴィレッジ・ヴァンガードでのライブ盤です。
2管フロントの共演者はラルフ・ムーア(sax)です。
ムーアは1980年~90年代によく名前を見たけれど2000年代には表舞台から姿を消しました。
理由は分かりません。
バックにはスタンリー・カウエル(p)、ルーファス・リード(b)、ヴィクター・ルイス(ds)が名前を連ねています。
この時JJは10年ほどブランクがあったようで帯中には10年振りのステージ復帰とありました。

全10曲は題名にもなった通りJJのオリジナル2曲(2)と(3)を含むスタンダードが中心です。
JJはやさしく柔らかくなっています。
力強さや鋭さには欠けるけれどフレージングの滑らかさはさすがでJJ健在を感じさせるものでした。
JJのバップの名曲(2)「Shortcake」は懐かしく聴きました・・・まさにウルウルものですよ。
(4)「My Funny Valentine」、(5)「Just Friends」、(8)「Misty」、(9)「Autumn Leaves」のバラードが聴きどころです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(くつろぎ系)


このライブではもう一枚↓のアルバムが出ています。
こちらは全12曲でJJのオリジナル6曲を含むモダン・ジャズの名曲を集めています。

JJ JOHNSON QUINTET / QUINTERGY

image615.jpg


nice!(0)  コメント(0) 

VON FREEMAN QUARTET / GOOD FOREVER [Jazz Tener Sax]

* VON FREEMAN QUARTET / GOOD FOREVER

image613.jpg

von freeman(ts),
richard wyands(p), john webber(b), jimmy cobb(ds)
2006/Premonition/

1 Why Try To Change Me Now
2 An Affair To Remember
3 A Night In Paris
4 Smile
5 I'll Never Be Free
6 Didn't We

ヴォン・フリーマン(ts)の2006年の作品です。
なんとこの時フリーマンは83歳、かくしゃくとしたプレイ振りからはとても信じられません。
共演者がリチャード・ワイアンズ(p)にジミー・コブ(ds)というんだから垂涎盤の一枚です。
フリーマンはシカゴ・ジャズの大物だけどローカル・ミュージシャンなので知名度はいまひとつかも。
特にバラード奏法が素晴らしくてその野太い音色と時折混じるフリー・トーンに引き付けられてしまいます。

全6曲は自身のオリジナル1曲(3)とその他5曲の構成です。
(1)「Why Try To Change Me Now」はシブい選曲・・・フランク・シナトラのヒット曲として知られています。
(2)「An Affair To Remember」がロマンティックで良かった。
この曲は映画「めぐり逢い」の主題歌、ケーリー・グラントとデボラ・カーの美男美女が主演でした。
チャップリンの(4)「Smile」も小品ですが心に沁みました。
全体を通して寄り添うようなワイアンズのピアノがまた心憎いばかりです。
バーのカウンターに座ってグラスを傾けながらBGMでそっと聴いたら最高だと思います。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

nice!(0)  コメント(0) 

BENNY GOLSON & CURTIS FULLER QUINTET + 2 / LEGEND OF JAZZ CLUB [Jazz Tener Sax]

* BENNY GOLSON & CURTIS FULLER QUINTET + 2 / LEGEND OF JAZZ CLUB

image612.jpg

benny golson(ts), curtis fuller(tb),
benny green(p), dwayne burno(b), joe farnsworth(ds),
jimmy mcgriff(org), wayne boyd(g)
1999/M&I/

1 South Street Jam
2 My Funny Valentine
3 Cherokee
4 Five Spot After Dark
5 Ornithology
6 Lady Bird
7 These Foolish Things
8 Confirmation

ベニー・ゴルソン(ts)とカーティス・フラー(tb)の名コンビ・・・何をいまさらという気がないでもなかった。
でもトロンボーンはちょっと聴いてみたいと思いました。
ゴルソンとフラー・・・1960年前後の二人のコンビネーションは抜群でした。
フラーの不朽の名盤「ブルース・エット」はこの頃の代表作です。

全8曲はゴルソンのオリジナル2曲とその他6曲の構成です。
二人の共演ということになるとやっぱり外せないんだろうね。・・・「Five Spot After Dark」
(2)「My Funny Valentine」や(7)「These Foolish Things」のバラードが良かった。
ゴルソン独特のくねくねテナーとぼわんとしたフラーのトロンボーンは健在です。
ゆったりのんびりと聴きたいアルバムです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(くつろぎ系)

nice!(0)  コメント(0) 

SLIDING HAMMERS / A PLACE TO BE [Jazz Trombone]

* SLIDING HAMMERS / A PLACE TO BE
This CD is dedicated to the memory of JJ Johnson

image611.jpg

mimmi pettersson hammar(tb.vo), karin hammer(tb,arr),
mathias algotsson(p), tommy johnson(b), ronnie gardiner(ds),
2001/Gazell/

1 Chega De Saudade (No More Blues)
2 If I Should Lose You
3 All My Tomorrows
4 Our Love Is Here To Stay
5 Israel
6 Theme Fom Picnic
7 I Love Being Here With You
8 Jenny Song
9 Getxo Blues
10 Softly As In A Morning Sunrise
11 Blame It On My Youth

この猛暑に参ってしまって「何か癒し系の作品はないだろうか?」と思いました。
それで選んだのがこれです。
「スライディング・ハマーズ」はミミ・ぺターソン・ハマーとカリン・ハマーの姉妹トロンボーン奏者です。
2本のトロンボーンといえばJJ・ジョンソンとカイ・ウインディングの「J&K」がつとに有名です。
そう、この二人のお手本はここにありました。
今作の副題には「JJ・ジョンソンに捧げる」とあります。

ただここは女性が二人なのでソフトでしなやかさに溢れています。
姉妹のコンビネーションは抜群で特にミミのヴォーカルとカリンのトロンボーンの絡みが好きです。
ゆる~くボワ~ンとしている、ノンビリ感とルーズ感が最大の魅力だと思います。
ボサノバのリズムとやさしいヴォーカルが心を癒してくれます。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(くつろぎ系)

nice!(0)  コメント(0) 

RICK MARGITZA QUARTET / THIS IS NEW [Jazz Tener Sax]

* RICK MARGITZA QUARTET / THIS IS NEW

image610.jpg

rick margitza(ts),
joey calderazzo(p), robert hurst(b), jeff "tain" watts(ds),
tim hagans(tp)(5)
1991/EMI/

1 This Is New
2 On Green Dolphin Street
3 Body & Soul
4 Just In Time
5 Beware Of The Dog
6 Invitation
7 Everything Happens To Me
8 When Will The Blues Leave ?
9 Gypsies

リック・マルギッツァ(ts)の1991年作品です。
未紹介でしたがこの数年はCDプレイヤーのトレイに乗ることが多くて聴き続けています。
なぜなら有名スタンダードを新しい感覚で聴かせてくれるアルバムだからです。
「 On Green Dolphin Street 」、「Body & Soul 」、「Just In Time」、「 Invitation 」、「Everything Happens To Me」など。
ジョーイ・カルデラッツオ(p)、ジェフ・ワッツ(ds)、ロバート・ハースト(b)に乗ってマルギッツァのテナーが炸裂します。
それぞれが鋭く切り込んでくるので十分に刺激的です。
今作には「スタンダード・ニュー」の副題も付いています。

全9曲は自身のオリジナル1曲とその他8曲の構成です。
オーネット・コールマン(as)の(8)「When Will The Blues Leave ? 」は新味かな。
オーネットもすでにスタンダード化しています。
オリジナルの(9)「Gypsies」はマルギッツァのルーツになるもので独特のリズム感はここからきています。
おじいさんがハンガリー・ジプシーのバイオリン奏者だったそうです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

nice!(1)  コメント(0) 

MIKE LeDONNE AND THE GROOVER QUARTET / FROM THE HEART [Jazz Organ]

* MIKE LeDONNE AND THE GROOVER QUARTET / FROM THE HEART

image1267.jpg

mike ledonne(org), eric alexander(ts), peter bernstein(g),
joe farnsworth(ds)(except 2&4), mike clark(ds)(2,4)
2018/Savant/

1 Someday (G.Duke)
2 From The Heart (M.LeDonne)
3 You'll Never know What You Mean To Me (M.LeDonne)
4 Here Comes The Doctor (M.LeDonne)
5 Come Back Baby (R.Charles)
6 Fun Day (S.Wonder)
7 You Send Me (S.Cooke)
8 Then Came You (S.Marshall/P.Pugh)

このマイク・ルドン(org)の新譜は買うか、止めるか、悩まされました。
いつものレギュラー・メンバーだし多分金太郎飴的だと思ったからです。
結果は予想通り「やっぱりなぁ~」という感じで変わり映えしませんでした。
ピーター・バーンステイン(g)やエリック・アレキサンダー(ts)の一つ一つの演奏は悪くありません。
でもルドンのオルガンがちょっと弱いかな。
一時期はルドンのオルガンは面白いと思ったんだけど、どうやらピアノとのどっちつかずになったようです。
ふとエンゼルスの大谷選手を思い出してしまいました・・・やはり二刀流はむずかしいのかと・・・。

全8曲は自身のオリジナル3曲とその他5曲の構成です。
ジョージ・デューク、レイ・チャールス、ステービー・ワンダー、サム・クックといったところが選曲されていました。
特にクックの(7)「ユー・センド・ミー」は好きだったので聴いてみたいと思いました。
今作には「グルーバー・カルテット」との名称が付けられています。
でもオルガン・ジャズとしてはスマートでソウル感やグルーブ感には物足りなさを感じてしまいました。
もう少しブルージーな味わいがあるといいんだけれどね。

(中間系)

nice!(0)  コメント(0) 

TEDDY EDWARDS QUARTET & QUINTET / LADIES MAN [Jazz Tener Sax]

* TEDDY EDWARDS QUARTET & QUINTET / LADIES MAN

image609.jpg

teddy edwards(ts), eddie allen(tp)(1,5,7,8),
ronnie mathews(p), chip jackson(b), chip white(ds)
2001/HighNote/

1 Jeannine (D.Pearson)
2 Rosetta (E.Hines)
3 Ruby (M.Parish)
4 Candy (M.David)
5 Saskia (T.Edwards)
6 Diane (L.Pollack)
7 Donna Lee (C.Parker)
8 Marie (I.Berlin)
9 Laura (J.Mercer)
10 Rosalie (C.Poter)

テディ・エドワーズ(ts)の懐かしい名前を見たので手が伸びました。
テディ・エドワーズはウエスト・コースト・ジャズ・シーンのテナー奏者としては知名度が高いと思います。
ハワード・マギー(tp)との「Together Again」(1961)の名盤があります。
バックのトリオがフィニアス・ニューボーン(p)、レイ・ブラウン(b)、エド・シグペン(ds)という垂涎もののメンバーです。

さて今作の全10曲は「女性の名前」にちなんだものです。
作曲者が当時の恋人に贈ったものでしょうね。
当然ながらやさしくて美しいメロディ・ラインを持った曲が多いです。
この手の企画はいかにもという安易な感じがするけど意外に「ありそうでない」ような気がします。
けっこう面白かったです。
テディの音色はソフトで明るくあっさりタイプ・・・くどくないのでこういう曲想にはピッタリだと思いました。
恋愛にしつこいのは嫌われる・・・多分・・・。

デューク・ピアソンの(1)「Jeannine」は2管のユニゾンと絡みがカッコイイ、さすがにピアソンです。
最も有名なのは(4)「Candy」になるかな、ちなみにテディの恋人名は「Saskia」なんだね。
チャーリー・パーカー(as)の(7)「Donna Lee」はマイルス・ディビス(tp)が俺の曲だと言ってます。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(くつろぎ系)

nice!(0)  コメント(0) 

NICKI PARROTT / STOMPIN' AT THE SAVOY [Jazz Vocal]

* NICKI PARROTT / STOMPIN' AT THE SAVOY

image1266.jpg

nicki parrott(vo,b), byron stripling(tp,vo),
john di martino(p), alvin atkinson(ds)
2018/Venus/

1 It Ain't Necessarily So (I&G.Gershwin)
2 Gee, Baby, Ain't I Good To You (A.Razaf/D.Redman)
3 They Can't Take That Away From Me (I&G.Gershwin)
4 It Don't Mean A Thing (I.Mills/D.Ellington)
5 Cheek To Cheek (I.Berlin)
6 Everytime We Say Goodbye (C.Porter)
7 Dream A Little Dream Of Me (G.Kahn)
8 Stompin' At The Savoy (A.Razaf/B.Goodman)
9 Mr Paganini (S.Coslow)
10 Summertime (I&G.Gershwin)
11 Tea For Two (I.Caesar/V.Youmans)
12 Our Love Is Here To Stay (I&G.Gershwin)
13 Evil Gal Blues (L.Feather/L.Hampton)
14 This Time The Dream's On Me (J.Mercer/H.Arlen)

ニッキ・パロット(vo,b)の新譜を買ってみました。
帯中には「エラ・フィッツジェラルド&ルイ・アームストロングに捧ぐ」とありました。
パロットは人気があるので枚数も多く「手を替え品を替え」の手法を取らねばなりません。
相手はトランペットとヴォーカルのバイロン・ストリップリングです。

全14曲は古いスタンダードが中心でガーシュイン兄弟の4曲が目を引きます。
どうも今作は企画先行だったような気がします。
私にはパロットとストリップリングは合わなかった・・・ムード不足かな。
ストリップリングの張り切り過ぎもあったと思います。
というわけでトランペット抜きのソロで歌われた4曲が聴きどころになりました。
(6)「Everytime We Say Goodbye」、(9)「Mr. Paganini」、(11)「Tea For Two」、
(14)「This Time The Dream's On Me」がそうです。
特に「Everytime We Say Goodbye」は好きな曲なので入っているとつい手が伸びてしまいます。

(くつろぎ系)

nice!(0)  コメント(0) 

BUCK HILL QUARTET / IMPULSE [Jazz Tener Sax]

* BUCK HILL QUARTET / IMPULSE

image608.jpg

buck hill(ts,cl),
jon ozmont(p), carroll dashiell(b), warren schadd(ds)
1995/Muse/

1 Blues In The Closet.
2 You Taught My Heart To Sing
3 Random Walk
4 Impulse
5 In A Sentimental Mood
6 Sweet Georgia Brown
7 Solitude
8 Ottowa Bash
9 How Do You Keep The Music Playing
10 Now's The Time

バック・ヒル(ts)はワシントン出身で典型的なローカル・ミュージシャンの一人です。
実力があっても中央ではほぼ無名で初リーダー作も50歳を過ぎてからになりました。
それも郵便配達員の仕事をしながらのプロ活動ということで面白い経歴の持ち主です。
しごく堅実な性格で地味な人柄だと思います。
それこそどこにでも居るような人にテナーを持たせたら凄かったというのは感動ものです。

全10曲は自身のオリジナル3曲とその他7曲の構成です。
初め私はヒルのクラリネット演奏に注目しました。
(5)、(7)、(10)の3曲で聴けました。
最初に「In A Sentimental Mood」を聴く。
ちょっと線は細いですがとてもやさしい音色で彼の人柄が出ています。
テナー・サックスももちろんいいですよ。
マッコイ・タイナーの名曲(2)「You Taught My Heart To Sing」のバラード・プレイが絶品です。
エリントンの(7)「Solitude」やヒルのラテン・リズムの(8)「Ottowa Bash」の絶妙なノリにも痺れました。
まさに隠れた名手だと思います。


「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(くつろぎ系)

nice!(0)  コメント(0) 
前の10件 | -