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BENITO GONZALEZ TRIO / PASSION REVERENCE TRANSCENDENCE [Jazz Piano]

* BENITO GONZALEZ TRIO / PASSION REVERENCE TRANSCENDENCE
The Music Of McCoy Tyner

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benito gonzalez(p), essiet essiet(b), gerry gibbs(ds)
2018/Wailing City Sound/

1 Fly With The Wind
2 Just Feelin'
3 Rotunda
4 Festival In Bahia
5 Blues On The Corner
6 The Greeting
7 You Taught My Heart To Sing
8 Atlantis
9 Inner Glimpse
10 Naima (J.Coltrane)
11 Tyner Trane Express (E.Essiet)
12 Between Friends (G.Gibbs)
13 Brazilian Girls (B.Gonzalez)

今作は「The Music Of McCoy Tyner」の文字に引かれました。
現代のジャズ・ピアニストのルーツは大きく分けて4つあると思っています。
キース・ジャレット、ハービー・ハンコック、チック・コリア、マッコイ・タイナーです。
ここのベニト・ゴンザレス(p)はマッコイに心底から傾倒しているようですね。

全13曲はマッコイのオリジナル1~9とその他4曲の構成です。
変な話、マッコイ以上にマッコイらしいアルバムです。
私はお腹がいっぱいになってしまいました。
ここまで徹底してやられたら何も言うことはありません。

(中間系)

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SUMIKO YOSEYAMA & MAL WALDRON / DUO [Jazz Vocal]

* SUMIKO YOSEYAMA & MAL WALDRON / DUO

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与世山澄子(vo) / Mal Waldron(p)
1985/Toshiba EMI/

1 Enbraceable You.
2 What A Little Moonlight Can Do
3 I Didn't Know What Time It Was
4 Body And Soul
5 Good Morning Heartache
6 I Remember Clifford
7 Nice Work If You Can Get It
8 You'de Be So Nice To Come Home to
9 Teach Me Tonight
10 Come In From The Rain
11 Summertime

先日行ったCDショップで見つけました。
沖縄のジャズ・ヴォーカリストの与世山澄子さんです。
根っこはビリー・ホリディだけど沖縄の深い香りがあって情念のヴォーカリストです。
表現力が素晴らしくて、ぐ~っとその世界に引き込まれてしまいます。
マル・ウォルドロン(p)とは2枚あるのかな、その中の一枚です。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」
(中間系)

ちなみに↓の作品は2009年の「私のベスト3」に上げた一枚です。
衝撃的なアルバムでガツンときてしまった。

* SUMIKO YOSEYAMA / INTERLUDE (2005/Tuff Beats)

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SEBASTIEN CHAUMONT QUARTET / MOONGLOW [Jazz Alto Sax]

* SEBASTIEN CHAUMONT QUARTET / MOONGLOW

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sebastien chaumont(as),
marc devine(p), hassan shakur(b), fukushi tainaka(ds)
2015/ITI/

1 Moonglow (W.Hadson/I.Mills/E.Delange)
2 Tuesday's Rain (S.Chaumont)
3 Sunflowers and Butterflies (S.Chaumont)
4 Short Cut (S.Chaumont)
5 What's This All About (M.Devine)
6 Time Is Yours (K.A.Briscoe)
7 There Is A Small Hotel (Rodgers & Hart)
8 We'll Be Together Again (Fischer & Lane)
9 Slama's (O.Slama)
10 Busted (H.Harlan)

セバスティン・チャウモントと発音すればいいのかな?・・・フランス出身のアルト奏者です。
初めて聴いた時に驚いてしまいました・・・今時こんな演奏が聴けるなんて・・・。
ジャケットを見た時に以前どこかで見たことがあると思いました。
そう、1950年代のシブいモノトーンと佇まいのジャケットはソニー・スティット(as,ts)にそっくりですね。
内容がまたスタイルもサウンドもスティットにそっくりなんです。
つまりチャウモントのお手本はスティットでとても分かり易く、加えて若い頃のアート・ペッパー(as)の味もあります。

全10曲は自身のオリジナル3曲、メンバーが1曲、その他6曲の構成です。
(7)「There Is A Small Hotel」~(8)「We'll Be Together Again」と続くスタンダードは雰囲気抜群。
オリジナルでは(5)「What's This All About」が良かったです。
このアルト・サックスの音色が素晴らしくて古き良き時代を彷彿とさせます。
まさに掘り出し物の一枚で私は参ってしまいました。
みなさんにも是非一度この音色を聴いてもらえればと思います。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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JUNIOR COOK QUARTET / MOMENT TO MOMENT [Jazz Tener Sax]

* JUNIOR COOK QUARTET / MOMENT TO MOMENT

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junior cook(ts),
mickey tucker(p), cecil mcbee(b), leroy williams(ds)
junior booth(b)(2,3)
1977Rec/M&I/

1 Sweet Lotus Lips.
2 The Crucifier
3 The 8th Cat
4 Not Quite That
5 Yardbird Suite
6 Moment To Moment Part1
7 Moment To Moment Part2

ジュニア・クック(ts)の1977年の作品です。
久々にCDショップの中古盤コーナーを見ていて見つけました。
「オオ、ラッキー」・・・こういうことがあるから中古盤漁りは止められません。

クックが名前を知られるようになったのはホレス・シルバー(p)・クインテットに入ってからです。
フロント2管の相手はブルー・ミッチェル(tp)で約5年間シルバー・グループに在団しました。
その間出したリーダー作はたった1枚だけです。

* JUNIOR COOK QUINTET / JUNIOR'S COOKIN' (1961/Jazzland)

まぁね、キャリアのわりにこれほどの寡作家はいませんね。
超控え目なクックの人柄が表れていて好ましい限りです。
過小評価の最たるテナー・サックス奏者がジュニア・クックだと思います。


ジュニア・クックは90年代になってから再評価したテナー・サックス奏者です。
その作品がこれです。

*JUNIOR COOK QUARTET / ON A MISTY NIGHT (1990/SteepleChase)

驚いたのなんのって・・・もうぶっ飛んでしまいました。
「ジュニア・クックってこんなにモダンでスマートだったっけ」というのがその時の正直な感想です。
良くも悪くもシルバー・クインテットはシルバーのワンマン・バンドでクックの個性は埋もれてしまった。
クックもまた「他人のバンドでやる方が気が楽だった」と言うからどうしょうもありません。

さて今作はクックの2枚目のリーダー作で1枚目からは実に15年以上も空いています。
盟友ミッキー・タッカー(p)のオリジナルが2曲とその他4曲の構成です。
ここでのクックを聴いてみても実にモダンでモーダルな演奏を聴かせてくれています。
クックが単なるハードバッパーでないことは一目瞭然です。
ジョン・コルトレーン~ウェイン・ショーター・ジュニア・クック~ジョー・ヘンダーソンのラインもあったかと思います。
事実、クックの次にシルバー・クインテットに加わったのはジョー・ヘンダーソンだった。
クックの上手さが際立つのがチャーリー・パーカー(as)の(5)「Yardbird Suite」です。
パーカーは難曲なのでアルト奏者以外は取り上げることが少ないですがクックは難なくこなしています。
ヘンリー・マンシーニの表題曲(6)「Moment To Moment」もコルトレーン張りの演奏に痺れました。
ジュニア・クックは凄いです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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RONNIE CUBER TRIO / RONNIE'S TRIO [Jazz Baritone Sax]

* RONNIE CUBER TRIO / RONNIE'S TRIO

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ronnie cuber(bs), jay anderson(b), adam nussbaum(ds)
2018/Steeplechase/

1 Silver's Serenade (H.Silver)
2 What Is This Thing Called Love (C.Poter)
3 St.Thomas (S.Rollins)
4 Jean-Marie (R.Mathews)
5 Body And Soul(J.Green)
6 The Jody Grind (H.Silver)
7 Just Squeeze Me (D.Ellington)
8 Bernie's Tune (B.miller)
9 So Danco Samba (A.C.Jobim)
10 Honeysuckle Rose (F.Waller)
11 All The Things You Are (J.Kern)
12 Lover Come Back To Me (S.Romberg)

ロニー・キューバー(bs)・・・バリトン・サックスのピアノレス・トリオは珍しいので手が伸びました。
前回のキューバーの作品紹介で私はこんなことを書いていました。

・・・思うにバリトン・サックス奏者のワン・ホーン・アルバムって本当に少ないですね。
アメリカのクールなジェリー・マリガン~ニック・ブリグノラのラインは消えたような気がします。
ペッパー・アダムス~ロニー・キューバー~ゲイリー・スマリアンの線はかろうじて残っているか。
でも若手?のスマリアンになるといささか趣が違ってきます。
あとはハミエット・ブルーイェットですがフリー系、ジェームス・カーターも専門家じゃないしね。

若い頃のキューバーのパワフルなバリトンは凄いですよ。ハミエットといい勝負です。
以前、バリトン・オフ会を開いた時に大音量で聴いたらみんなぶっ飛んでしまいました。
バリトンのフュージョン盤を作っているのも彼だけで中々にユニークなバリトン奏者です。
年齢は68歳でハミエットと同年代です。・・・

全12曲はオリジナルなしの全曲がスタンダード・ナンバーと言ってもいいと思います。
ホレス・シルバー(p)が2曲入っていて特に(6)「The Jody Grind」は大好きな曲です。
キューバーは現在76歳になりました。
年齢を感じさせないほど元気なプレイを聴かせてくれているのは嬉しい限りです。
味わい深いバリトン・サックスを聴く・・・ただそれだけで満足です。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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GRANT STEWART QUINTET / TENER AND SOUL [Jazz Tener Sax]

* GRANT STEWART QUINTET / TENER AND SOUL

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grant stewart(ts), joe cohn(g),
ehud asherie(p), joel farbes(b), phil stewart(ds)
ryan kisor(tp)(4,8)
2005/Vdeoarts/

1 Hush A Bye.
2 Willow Weep For Me
3 Old Devil Moon
4 Alacant
5 On Green Dolphin Street
6 Tijuana Gift Shop
7 Quiet Sip
8 Dr.Bob's Nightmare

グラント・スチュワート(ts)の2005年の作品です。
先週のライアン・カイザー(tp)盤と同時期に吹き込まれたものでしょうね。
2曲にそのカイザーがゲスト出演しています。

スチュワートについてはあまり意識していませんでした。
でも収集対象にあるエリック・アレキサンダー(ts)との「Reeds And Deeds」やライアン・カイザー盤で馴染みがあります。
私自身が思っていたよりも聴いていて今作が5枚目のリーダー・アルバムの購入になりました。
「え~、そんなにあったのか~」という感じです。

全8曲は自身のオリジナル2曲とその他6曲の構成です。
その他ではチャーリー・ミンガス(b)の(6)「Tijuana Gift Shop」とサド・ジョーンズ(tp)の(7)「Quiet Sip」が新味か。
残りの4曲は超有名なスタンダード・ナンバーなので安心感がありました。
ジョー・コーン(g)とのコンビネーションが抜群で全編にわたってスチュワートが大らかに堂々と歌っています。
ちなみにジョー・コーンはアル・コーン(ts)の息子でハリー・アレン(ts)との双頭コンボでも知られていますね。
エリック・アレキサンダーがジョン・コルトレーン(ts)ならグラント・スチュワートはソニー・ロリンズ(ts)が出自です。
さらに二人共にデクスター・ゴードン(ts)の影響を強く感じます。
今作が良かったのでもう少し意識してスチュワートを聴いてみようかと思っています。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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MANHATTAN JAZZ ORCHESTRA / BLACK MAGIC WOMAN [Jazz Big Band]

* MANHATTAN JAZZ ORCHESTRA / BLACK MAGIC WOMAN

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lew soloff(tp), ryan kisor(tp), scott wendholt(tp), joe shepley(tp),
jim ough(tb), john fedchock(tb), larry farrell(tb), david taylor(b,tb),
john clark(fr.h), fred griffen(fr,h), tony price(tuba), chris hunter(as),
george young(ts,ss,fl), rroger rosenberg(b.cl),
david matthews(p), chip jackson(b), terry silverlight(ds)
1997/Sweet Basil/

1 Air Mail Special
2 Ascenseur Pour L'Echafaud
3 Black Magic Woman
4 C.Jam Blues
5 Calfornia Dreamin'
6 Candy

ジャズ友のGさんに真空管アンプを作ってもらった。
私にとっては初の真空管アンプです。
色々聴いてみたかったので今作を購入しました。
ビック・バンドはほとんど聴かないけれど・・・マンハッタン・ジャズ・オーケストラです。
デヴィッド・マシューズ(p)が率いるM・J・Q(マンハッタン・ジャズ・クインテット)の拡大版です。

表題曲になったサンタナの(3)「Black Magic Woman」のジャズ化はどうか?
アレンジャーとしてのマシューズの力量が問われる1曲になりました。
ママス&パパスの(5)「California Dreamin」のビック・バンド編も聴きどころになりました。
この曲にはウェス・モンゴメリー(g)の名盤があるけれどここにはギターがないだけに面白かったです。
(1)「Air Mail Special」と(4)「C.Jam Blues」はビック・バンド・ジャズの定番ですね。

(中間系)

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RYAN KISOR QUINTET / THIS IS RYAN [Jazz Trumpet]

*RYAN KISOR QUINTET / THIS IS RYAN

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ryan kisor(tp), grant stewart(ts),
peter zak(p), john webber(b), jason brown(ds)
2005/Vdeoarts/

1 Waiting For Brown.
2 You And The Night And The Music
3 Una Mas
4 Maiden Line
5 Dirty Ernie
6 Art Deco
7 Con Alma
8 Solitaire

ライアン・カイザー(tp)は収集対象なので見つけると少しづつ集めています。
これで16枚目になりました。
今作は2005年録音の日本制作盤でカイザーのレギュラー・クインテットの作品です。
切れ味鋭いカイザーのトランペットと茫洋としたグラント・スチュワートのテナー・サックスの絡みが聴きどころになります。

全8曲は自身のオリジナル4曲とその他4曲の構成です。
今作は先輩トランぺッター達へのオマージュにもなっているようですね。
(3)「Una Mas」はケニー・ドーハム、(6)「Art Deco」はドン・チェリー、(7)「Con Alma」はディジー・ガレスピーの作品。
ここいら辺がカイザーの原点になっているということかな。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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GENE JACKSON TRIO / POWER OF LOVE [Jazz Drums]

* GENE JACKSON TRIO / POWER OF LOVE

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gene jackson(ds), gabriel guerrero(p), carlo de rosa(b)
2018/Agate/

1 I Love You (C.Porter)
2 Great River (G,Jackson)
3 Peaceful Tremor (C.D.Rosa)
4 Lighting (G.Guerrero)
5 Played Twice(T.Monk)
6 Land Of The Free (G.Guerrero)
7 Neptune (C.D.Rosa)
8 Ugly Beauty (T.Monk)
9 Before Then (G,Jackson)
10 Lapso (G.Guerrero)

ジーン・ジャクソン(ds)の初リーダー・アルバムを買ってみました。
ジャクソンのキャリアからすると意外というか遅すぎる初リーダー・アルバムではありますね。
ジーン・ジャクソンは日本在住のドラマーでライブ・ハウスのスケジュールでも見かけることが多いです。
私も何度か見る機会がありました。
ジャクソンは1961年生まれ、バークリー出身でハービー・ハンコック(p)のグループ入りで知られるようになりました。
ハンコックに選ばれたようにその実力は高く評価されています。

全10曲は自身のオリジナルが2曲とメンバーのオリジナル5曲、その他3曲の構成です。
メンバーに選んだのはガブリエル・ゲレロ(p)とカルロ・デ・ローザ(b)のラテン系の二人です。
ゲレロはコロンビア出身のピアニストで新感覚を持っています。
ここでも刺激的な演奏を繰り広げていて中々に魅力的なピアニストです。
今作ではセロニアス・モンク(p)が2曲取り上げているのが興味深かったです。
ジャクソンが意図したものは何か?
つまりジャクソンが目指したのはラテン・ピアノ・トリオによるモンク・サウンドだったと思います。
ジャクソンのドラミングもさることながらゲレロのピアノが印象に残る作品です。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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JIM ROTONDI QUINTET / JIM'S BOP [Jazz Trumpet]

* JIM ROTONDI QUINTET / JIM'S BOP

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jim rotondi(tp), eric alexander(ts),
harold mabern(p), john webber(b), joe farnsworth(ds)
1997/Criss Cross/

1 King Of The Hill
2 Last Call
3 El Patito
4 We'll Be Together Again
5 All Or Nothing All
6 Moonrays
7 You Are The Sunshine Of My Life
8 Jim's Bop

先週ジョー・マグナレリ(tp)を聴いたので似た感じのジム・ロトンディ(tp)も聴きたくなりました。
マグナレリが1960年生まれならロトンディは1962年生まれで年齢もほとんど変わりません。
ロトンディはエリック・アレキサンダー(ts)の盟友で「ワン・フォー・オール」の一員でもあります。
エリック大好きな私は聴く機会も数多くありました。

さて今作はロトンディが35歳時の録音です。
全8曲は自身やメンバーのオリジナル4曲とその他4曲の構成です。
共演のメンバーはそのまま当時の「エリック・アレキサンダー・カルテット」ですね。
エリックも30歳を迎えたばかりでフロント2管は若さに溢れ音色は切れ味鋭く勢いがあります。
ベテランのハロルド・メイバーン(p)はトリオでは情緒的に今ひとつですがこういった場面にはピッタリきます。
強力なタッチで共演者を煽りに煽っています。

演奏ではその他の4曲に注目しました。
(4)「We'll Be Together Again」はスロー・バラード、(5)「All Or Nothing All」はアップ・テンポで演奏されています。
ホレス・シルバー(p)の(6)「Moonrays」は名曲、スティービー・ワンダーの(7)「You Are The Sunshine Of My Life」も楽しかったです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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