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PETRA VAN NUIS / BECAUSE WE'RE NIGHT PEOPLE [Jazz Vocal]

* PETRA VAN NUIS / BECAUSE WE'RE NIGHT PEOPLE

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petra van nuis(vo), dennis luxion(p)
2018/Muzak/

1 Street Of Dream (V.Young)
2 Night People (T.Wolf)
3 The Piano Player (M.d'ambrosio)
4 Moonlight Saving Time (H.Richman)
5 You And The Night And The Music (A Schwartz)
6 While My Lover Sleeps (B.Kaper)
7 Small Day Tomorrow (B.Dorough)
8 Dreamsville (H.Mancini)
9 No Moon At All (D.Mann)
10 The Night WE Called It A Day (M.Dennis)
11 Shadow Of Paris (H.Mancini)
12 Black Coffee (S Burke)
13 Count Your Blessing Instead Of Sleep (I.Berlin)

ペトラ・ヴァン・ナウスは初見、ジャケ買い、CDショップで目に付いたので手が伸びました。
デニス・ラクション(p)とのデュオ・アルバム・・・その結果は当たりです。
帯中には「真夜中の甘い囁き、アフター・アワーズに聴きたいジャズ・ヴォーカル」とあった。

全13曲のスタンダード作品集です。
選曲がかなり凝っていて何曲かの有名曲もあるけれど馴染みのない曲が多く入っていました。
あんまり聴いたことがない曲が多いというのはとても新鮮に聴こえます。
歌は上手いし声はキレイ、落ち着いていてシットリとしたアルバムに仕上がっています。
ピアノとのデュオだとヴォーカリストの実力がそのまま出てきます。
看板に偽りなし・・・たしかに真夜中にひっそりと聴いたら最高だろうと思いました。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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JANE MONHEIT / TAKING A CHANCE ON LOVE [Jazz Vocal]

* JANE MONHEIT / TAKING A CHANCE ON LOVE

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jane monheit(vo),
jeoff keezer(p)(1,2,9), chrisian mcbride(b)(1,2,9), lewis nash(ds)(1,2,5,9),
michael kanan(p)(3,4,6,7), orlando le fleming(b)(3,6,7), rick montalbano(ds)(3,6,7),
donald harrion(as)(3), bob mounsey(p)(5), ron carter(b)(5), joel frahm(ss,ts)(6,9),
miles okazaki(g)(3,7), michael buble(vo)(5), etc
2004/Sony/

1 Honeysuckle Rose
2 In The Still Of The Night
3 Taking A Chance On Love
4 Bill
5 I Won't Dance
6 Too Late Now
7 Why Can't You Behave ?
8 Do I Love You ?
9 Love Me Or Leave Me
10 Embraceable You
11 Dancing In Dark
12 Over The Rainbow

今作はジェーン・モンハイトの代表作と目されている一枚らしい。
モンハイトは好きな女性ヴォーカリストの一人です。
女性らしい美しく伸びやかな美声の持ち主で密やかな歌い方もいいです。

評判通り、全12曲のスタンダード作品集は素晴らしい出来栄えです。
ベストは黒人ヴォーカル・グループのヒット曲の(2)「In The Still Of The Night」です。
続いては最もジャズっぽいノリを聴かせる(3)「Taking A Chance On Love」、マイケル・ブーブレとのデュオの(5)「I Won't Dance」も良かった。
(11)「Dancing In The Dark」と(12)「Over The Rainbow」のバラードも聴きどころになりました。
本当にこの人は声がキレイだと思います、もちろん歌も上手いけど一番は声が好みです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(くつろぎ系)

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GERI ALLEN TRIO / SEGMENTS [Jazz Piano]

* GERI ALLEN TRIO / SEGMENTS

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geri allen(p), charlie haden(b), paul motian(ds)
1989Rec/DIW/

1 Law Years
2 You'll Never Know
3 Marmaduke
4 Cabala/Drum Music
5 Home
6 I'm All Smiles
7 Segments
8 La Pasionaria
9 Rain

ジェリ・アレン(p)の代表作と目されている一枚です。
アレンは昨年60歳で亡くなりました、まだまだこれからだったのに残念です。
アレンは1980年代のM-BASE派のピアニストとして衝撃的なデビューを果たしました。
フリーにも通じる期待された新進気鋭のピアニストだったと思います。

全9曲はメンバーのオリジナル4曲、チャーリー・パーカー2曲、その他3曲の構成です。
その他ではオーネット・コールマンの(1)が目を引きました。
どれも一筋縄ではいかない歯ごたえのある演奏が詰まっています。
それもメンバーを見れば一目瞭然でヘイデン&モチアンの骨っぽい二人がバックにいました。
この二人と堂々と渡り合うアレンの実力は疑うべきもありません。
私的ベストは表題曲の(7)「Segments」で三位一体のコンビネーションが見事です。
ミシェル・ルグランの(6)「I'm All Smiles」での美しいピアノも良かったです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(まじめ系)

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DAVE O'HIGGINS TRIO + MAX IONATA / TENORS OF OUR TIME [Jazz Tener Sax]

* DAVE O'HIGGINS TRIO + MAX IONATA / TENORS OF OUR TIME

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dave o'higgins(ts)(right), max ionata(ts)(left)
ross stanley(org), luca santaniello(ds)
2018/Albore/

1 Fourplay (J.Williams)
2 Satosong (M.Ionata)
3 Lady Face (D.O'higgins)
4 Donna (G.Kramer)
5 Medication (D.O'higgins)
6 Song For Cape Town (D.O'higgins)
7 The Eternal Triangle (S.Stitt)
8 The Enigma Of The Day (D.O'higgins)
9 You're Nicked (D.O'higgins)
10 Rainy Day (M.Ionata)

イギリスのデイブ・オ・ヒギンス(ts)は初見、イタリアのマックス・イオナータ(ts)は一時期よく聴いてました。
CDショップで見た時、テナー奏者が率いるオルガン・トリオに興味津々ですぐに購入を決めました。
オルガンをバックにした2テナー・バトルならテナー好きにはたまりませんよ。
ヒギンスが右チャンネル、イオナータが左チャンネルと書いてくれているのも親切ですね。

全10曲は二人のオリジナルが7曲とその他3曲の構成です。
その他の3曲にはジェームス・ウィリアムス(p)(1)とソニー・スティット(as,ts)(7)が選ばれました。
(4)「Donna」はイタリアの古い曲です。
内容は思ったよりずっと大人しくて、オルガン入りとしてはスマートな演奏です。
もう少し激しいバトルを予想していたので迫力はいまひとつ・・・抑えのきいたクールな競演でした。
二人のコンビネーションが良くて各曲におけるテーマの2テナーのユニゾンが心に残ります。
ヒギンス作の(5)「Medication」をベストに上げたいと思います。
アントニオ・カルロス・ジョビンの名曲「Meditation」のパクリみたいな曲だけど・・・。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(中間系)

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JOE BECK TRIO / BRAZILIAN DREAMIN' [Jazz Guitar]

* JOE BECK TRIO / BRAZILIAN DREAMIN'

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joe beck(g), ira coleman(b), thierry arpino(ds)
guest:gregoire maret(harm)
2006/Venus/

1 Vivo Sonhando
2 Manha De Carnaval
3 Aquarius
4 O Grande Amor
5 Felicidade
6 And Here's To You
7 Brazil
8 Ela E Carioca
9 Falando De Amor
10 Zanzibar
11 Giant Steps
12 What Would I Do Without You ?

先週のジョン・トロペイ(g)に続いて今週もフュージョン系ギタリストのジョー・ベックです。
ベックのボサノバ盤は発売時にも興味があったけどなぜかそのまま忘れていました。
ベックの同レーベルを買うのはこれで3枚目になります。

*JOE BECK TRIO / GIRL TALK (Venus/2003)
*JOE BECK TRIO / STRANGERS IN THE NIGHT (Venus/1999)

フュージョン・シーンの中心にいたのは何でも出来るスタジオ・ミュージシャン達でした。
ベックもその例にもれず幅広い音楽性を持っていたので、それが時代にマッチしました。
本来、フュージョン系ギタリストはラテン・サウンドを得意にしています。
ベックはボサノバの名曲を水を得た魚のように伸び伸びと演奏しています。
その音色は美しく独特の広がりと色気がある。

ゲストのハーモニカ奏者のグレゴワール・マレーはパット・メセニー(g)・グループのメンバーでした。
ハーモニカ入りは(6)と(9)の2曲・・・その音色は哀愁を帯びてなんか切ない感じになります。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(くつろぎ系)

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ANDREW HILL QUARTET / DIVINE REVELATION [Jazz Piano]

* ANDREW HILL QUARTET / DIVINE REVELATION

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andrew hill(p),
jimmy vass(as,fl), chris white(b), leroy williams(ds)
1975Rec/SteepleChase/

1 Snake Hip Waltz
2 Here's That Rainy Day
3 East 9th Street
4 July 10th
5 Divine Revelation
6 July 10th

先週のポール・ブレイ・カルテットに続いて今週はアンドリュー・ヒル(p)のワン・ホーン入りのカルテットです。
アルト・サックス奏者のジミー・ヴァスはチャールス・ミンガス・バンドの出身者です。
堅いかと思いきやファンキー&ソウルの権化のチャールス・アーランド(org)とも共演しているという変わり種です。
さらにここではフリー味が濃いアンドリューだから相手なりに何でもできる器用なタイプのミュージシャンと言えます。

全5曲は「(4)と(6)は別テイク」1曲を除いてアンドリューのオリジナルです。
1曲だけサラリとスタンダードを入れるのはパターン化されています。
表題曲の(5)「Divine Revelation」は25分を超える長丁場なんだけど、さすがにちょっと長かった。
初めから10分ほど延々と続くソロ・ピアノは正直つらかったです。
あとの4曲の出来が良いのでこちらの方が聴きどころになりました。

(まじめ系)

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HARRY ALLEN QUARTET / FRENCH LULLABY [Jazz Tener Sax]

* HARRY ALLEN QUARTET / FRENCH LULLABY

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harry allen(ts),
jacob fischer(g), hans backenroth(b), kristian leth(ds)
2018/Venus/

1 I Will Wait For You (M.Legrand)
2 La Mer (C.Trenet)
3 C'est Si Bon (H.Betti)
4 THe Summer Knows (M.Legrand)
5 Chateau En Suede (Senechal)
6 Autumn Leaves (J.Kosma)
7 C'est Magnifigue (C.Porter)
8 My Way (C.Francois/J.Revaux)
9 LA Vie En Rose (L.Guglielmi/Louiguy)
10 I Love Paris (C.Porter)
11 I Wish You Love (C.Trenet)
12 What Are You Doing THe Rest Of Your Life (M.Legrand)

エリック・アレキサンダー(ts)を聴くとなぜかハリー・アレン(ts)が聴きたくなります。
私にとってはエリックとハリーは一対のような気がします。
手持ちのCDもエリック同様に多いです。

全12曲、ハリー・アレンの新作はフランスにちなんだ名曲を演奏したものになりました。
ハリーにとっては何度も演奏してきた馴染みのある曲ばかりだと思います。
緊張感ゼロの手慣れた感じで安定感は十分、貫禄の一枚になっています。
ハリーのテナーは本当に上手いと思うけどあんまり同楽器での共演はないですね。
相性の良さそうなスコット・ハミルトン(ts)との共演盤を聴いたことがあるだけかな。
ギター入りカルテットではジョー・コーン(g)とのコンビが知られています。

今回のギタリストがヤコブ・フィッシャーというのが新味です。
フィッシャーはデンマークを代表するギタリストでアコースティック・ギターが美しい。
あと面白いのがユニークな歌舞伎のジャケットだと思います。
これは海外で人気になるんじゃないかな。

(くつろぎ系)

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JOHN TROPEA / A SIMPLE WAY TO SAY "I LOVE YOU" [Jazz Guitar]

* JOHN TROPEA / A SIMPLE WAY TO SAY "I LOVE YOU"

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john tropea(g), will lee(b), ralph macdonald(per),
ricky peterson(key)、steve gadd(ds), lalah hathaway(vo), etc
1997/San Tropea/

1 The Messengers
2 Trope'a Dope
3 Change The World
4 Side Show
5 Funky Duck
6 Cain't Dance
7 A Simple Way To Say I Love You
8 Willy T
9 I Want You
10 The Beauty In You

ジョン・トロペイもフュージョン・シーンの人気ギタリストでした。
今作は12年振りのリーダー作ということと印象的なジャケットで話題になりました。
ウィル・リー(b)、ラルフ・マクドナルド(per)、リッキー・ピーターソン(key)、スティーヴ・ガッド(ds)、トム・スコット(sax)、ジョージ・ヤング(sax)、レイラ・ハサウェイ(vo)の名前が見えます。

全10曲は自身のオリジナル6曲とその他4曲の構成です。
マーヴィン・ゲイで大ヒットした(9)「I Want You」は官能的な曲で好きだったです。
ゴキゲンなフュージョン・サウンドなので昼下がりのコーヒー・タイムに聴きたい。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(くつろぎ系)

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PAUL BLEY QUARTET / SPEACHLESS [Jazz Piano]

* PAUL BLEY QUARTET / SPEACHLESS

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paul brey(p),
rich perry(ts), jay anderson(b), victor lewis(ds)
1994Rec/SteepleChase/

1 Dropped Stitch
2 Crystal Ball
3 In Walked Bud
4 Speachless
5 Love
6 Past Tense
7 Beau Didley
8 Love Is
9 Shorthand

2ヶ月ほど前にポール・ブレイ・トリオを紹介したので今度はワン・ホーン入りのカルテットです。
前回のメンバーはポール・ブレイ(p)、ロン・マクルーア(b)、ビリー・ハート(ds)でした。
今回はポール・プレイ(p)、ジェイ・アンダーソン(b)、ヴィクター・ルイス(ds)、リッチ・ペリー(ts)です。
テナー・サックス奏者のリッチ・ペリーはスティープル・チェースの看板プレイヤーの一人です。
1990年代から多くの作品をリリースしています。

全9曲中8曲はブレイのオリジナルで残りの1曲はセロニアス・モンクの(3)です。
聴いていて驚いたのはリッチ・ペリーの演奏です。
ブレイのフリー・フォームなピアノにもまったく遜色ない対応でさすがの実力だと思いました。
1曲目なんかまるでマル・ウォルドロン(p)とエリック・ドルフィ(as)を聴いているようでした。
全部オリジナルだときつかったけどモンクの「In Walked Bud」があって良かったです。

「ドラ流目立たないけどいいアルバム」

(まじめ系)

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ケニー・ワシントン(vo)&ジョナサン・カッツ・トリオ [Jazz Live]

■「ケニー・ワシントン(vo) & ジョナサン・カッツ・トリオ」を聴いてきました。
ケニー・ワシントン(vo)、ジョナサン・カッツ(p)、安ヵ川大樹(b)、アキラ・タナ(ds)

久々のライブ・レポートになります。
2年振りかな。

ケニー・ワシントン(vo)が来るということで楽しみにしていました。
中々にアメリカの旬の男性ヴォーカルを聴く機会がなかったからです。
以前にも来日公演しているようですがその時はまったくのノー・マークでした。
私がケニー・ワシントンの歌を意識したのはジョー・ロック(vib)盤のゲストで聴いてからです。

* Joe Locke Quartet / For The Love Of You (2010)

最初はてっきりあのベテラン・ドラマー(Kenny Washington)が歌っていると思っていました。
本職はだしのグラディ・テイトをはじめドラマーにも歌が上手い人はたくさんいるから。
でも同姓同名の全くの別人でした。
こちらはニューオリンズ出身の知る人ぞ知るヴォーカリストです。

休日の夜だったけど店内は満員でした。
つくづく日本のジャズ・ファンは目ざといと思いますよ。
みんな聴きたかったんですね。
普通は歌手が登場する前に前座で演奏がありますが今夜はいきなりの登場で驚きました。
ケニーさんは思ったよりずっと小柄な人でした。
でもね、歌いだしたらぐっと大きくなる感じがしました。
ライブは1曲目の「バードランドの子守唄」から始まりました。
その歌声はやさしくて、やわらかくて、まろやかで、よく通る美声です。
声量豊かに端正にゆったりと歌い上げる歌声に店内はシーンとなりました。
加えてスキャットも凄く上手くて、まるで楽器のソロを聴いているようでした。

曲目は「ララバイ・オブ・バードランド」、「トゥ・クロス・フォー・コンフォート」、「ジンジ」、「オールド・デヴィル・ムーン」、「チーク・トゥ・チーク」、「マイ・フェバリット・シングス」、「ムーンライト・イン・バーモント」、「ハニー・サックル・ローズ」、「ルート66」、「イエスタデイ」、「キャラバン」など。

ベストは4人が一丸となって盛り上がった「マイ・フェバリット・シングス」でした。
慣れ親しんだ曲・・・多分みんなが好きな曲でよく演奏しているんだと思います。
バラードの「バーモントの月」もしっとりと歌い上げて雰囲気がありました。
全体的に「イエスタデイ」を除いては古典的なスタンダードが多い印象を受けました。

個々の共演があってもこの4人が一緒に演るのは多分初めてだと思います。
でもなんとか出来てしまうのがジャズの良さでもあります。
ジョナサン・カッツさんは長い間東京を中心に活躍しているピアニストで日本語も上手いです。
アキラ・タナさんはアメリカ西海岸で長く活躍してきた日系二世のドラマーです。
ルーファス・リード(b)とのコンビ、「タナ・リード」が知られています。
1年に何度か来日して演奏しているので見る機会は多いです。
笑顔が優しくて素敵で、いつも演奏を楽しんでいるようにドラムを叩いています。
なんかその笑顔を見ると癒されるんですよ。
安ヵ川大樹さんは日本を代表するベーシストの一人です。
その強靭で確実なベース・プレイにはいつも感心されられます。
今回のライブでも安ヵ川さんが一番安定していました。
ケニーさんも安ヵ川さんが居て心強かったのではないかな。

ただ一つ残念なことがありました。
歌う前に必ず「何をやるか?」をカッツさんとケニーさんで相談してました。
これはね、演奏曲目を休憩時間に打合せしておいて欲しかったです。
1曲が終わるたびにライブの流れが分断されて余韻が消えてしまいました。

At The "Sometime" Kichijoji On 2018/11/23

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